地産地消推進事業に活用しました
▲町内の菜の花畑
▲環のめぐみ贈呈の様子(木佐木小学校)
大木町は、自治総合計画に基づく「地産地消と町内消費の推進」及び「健康寿命の延伸」を実現するため、補助金を交付し、食と農をつなぐ持続可能なまちづくりを目指しています。
この取組では、学校給食への地元食材の活用・菜種油「わのかおり」の普及、道の駅おおき出荷者協議会への加入促進に係る経費への補助に加え、食育・地産地消の推進と郷土愛の醸成を目的として、入学式で特別栽培米「環のめぐみ」を贈呈しました。
皆さまからお寄せいただいたご寄附は、これらの取り組みの一部に活用しました。
今後も地産地消と健康づくりを通じた豊かなまちづくりを続けていくために、引き続きご支援のほど、よろしくお願いいたします。