資源物の排出方法

「資源ごみ」とは

再資源化が可能なごみで、大木町では27品目を資源ごみとして分別収集しています。

分別収集している資源ごみの種類
1空き缶類
2空きビン類(使い捨てビン)
3活きビン(ビール瓶・一升瓶)
4ペットボトル
5蛍光灯
6乾電池
7陶器類
8ガラス類
9電球等
10小型家電
11金属製調理器具
12その他金属類
13その他不燃物
14食用廃油
15飲料用紙パック
16新聞紙
17ダンボール
18その他紙類
19古着・古布
20カーテン・毛布
21草木類
22くつ・バック・帽子
23使い捨てカイロ
24アルミつき紙パック
25生ごみ
26プラスチック                                                  27紙おむつ

出し方

毎月1回、各行政区で実施する資源物分別収集日に分別して出されるか、環境プラザ(五反田区)に出すことができます。
ただし、各行政区で実施する資源物分別収集では以下のものは出すことができません。
20カーテン・毛布(環境プラザでのみ収集)
21草木類(環境プラザでのみ収集→コンテナ1杯無料、2杯目から粗大ごみ扱い)
※大量に出る場合は、リサイクル業者に直接持ち込み(有料)となります
22くつ・バック・帽子(まだ使えるものだけを環境プラザで収集)
23使い捨てカイロ(環境プラザでのみ収集)
24アルミつき紙パック
25生ごみ(専用バケツで回収)
26プラスチック(廃プラ収集日に町指定袋で燃やすごみ置き場に出す)                 27紙おむつ(町指定袋で専用の回収ボックスへ出す)


資源物地区分別収集日に、行政区内の決められた場所に排出して下さい。
環境プラザでの収集は、火曜日から金曜日(祝日を除く)、日曜日の午前9時から午後0時までです。

ごみの出し方・分け方基準表

この記事に関するお問い合わせ先

まちづくり課 環境グループ
〒830-0416
福岡県三潴郡大木町大字八町牟田255-1
電話番号:0944‐32‐1120
ファックス:0944-32-1054
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